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【口コミ】お湯を注ぐだけ♪がごめ昆布の「とろろ昆布汁」試食レポート

[フコイダンの体にいい話]

こんにちは。フコイダン研究ブログ事務局です。

北海道函館市の「かまだ商店」さんからご提供いただいた がごめ昆布製品の試食レポート第2弾! 前回の『【口コミ】フコイダンを手軽に!「がごめ粉末昆布」試食レポート』に続き、今日は「とろろ昆布汁」をご紹介します。

手のひらサイズのパッケージを開封すると、とろろ昆布の香りがふわ~り。パッケージの中には、粉末だしのもと乾燥ねぎ、そしてがごめ昆布を原料にしたとろろ昆布が入っていました。

パッケージに書いてある「お召し上がり方」によると、まず、だしを熱湯で溶いてから、とろろ昆布を加える、とのこと。「だしのもと」をお椀に入れると、鰹だしのいい香り。とても細かい粉末なので、お湯を注いだらかき混ぜなくてもサッと溶けます。とろろ昆布を投入し、乾燥ねぎを散らすと、こんな感じになりました!

ご覧のとおり、とろろ昆布がた~っぷり。そして、普通のとろろ昆布のお吸い物よりも、はるかにツルツル、トロトロです。このとろみ加減は、やはりがごめ昆布のフコイダン効果でしょうか!?

お味はどことなく磯の香りを感じられる、ほどよい塩味。お湯の量はお好みでとのことなので、今回は150mlにしてみましたが、薄味がお好きな方は、お湯の分量をもう少し増やすといいかもしれません。

【口コミ】フコイダンを手軽に摂れる松茸昆布&とろろ昆布汁』では、帰宅が遅くなった時に「とろろ昆布汁」をを召し上がっていらした方をご紹介しましたが、とろみたっぷりの食感とやさしい味わいは、疲れた心身をホッと安らげてくれそうです。

「とろろ昆布汁」のパッケージには「ドライブやハイキングのお供にぜひどうぞ」と書いてあります。軽くて小さく、かさばらないので、海外旅行の荷物の片隅に入れておいても、食事が口に合わなかったり、日本食が恋しくなったときに活躍してくれそうですね。
※渡航先によっては、食品の持ち込み制限が厳しい場合もあります。持参する場合は事前によく確認してくださいね

かまだ商店のとろろ昆布汁を召し上がったみなさんのご感想、お待ちしております。コメントやトラックバックで、どしどしお聞かせください!

 

※この記事は、レビューポータル「MONO-PORTAL」でもご覧いただけます。

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