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男性化粧品業界が、今熱い☆男性もスキンケアがあたりまえ!

[フコイダンブログ スタッフルーム]

こんにちは。フコイダン研究ブログ事務局です。

フジテレビのお昼のトーク番組、「ごきげんよう」を見ましたか?17歳の天才女形、早乙女太一君が出ていたのですが、彼のお肌のきれいなこと!!17歳といえば、いちばんニキビなどもできやすい時期でしょうし、普段から舞台用のしっかりメイクで肌も疲れているはずなのに、つるっつる!!うらやましいですねぇ。もちろん若さもあるでしょうけれど、きっとお手入れもしっかりしているのでしょうね。

さて、お手入れといえば、最近男性向けのスキンケア商品業界が熱いというウワサです。

産経ニュース戦国時代の男性化粧品 メーカー各社続々参入

市場規模はまだ約300億円(小売りベース)にとどまり、大ヒット商品が生まれにくい分野だが、男性は一度取り込めば、他社製品に“浮気”しない優良顧客となる期待がある。“将来性”を狙った異業種からの参入もあり、にわかに競争市場の様相を強めてきた。

ちょっと前まで、男性向けスキンケアといえば、洗顔料あぶらとり紙、髭剃りあとのアフターシェーブローションくらい。化粧水や乳液は高級な輸入物がほとんどであまり一般的ではなかったとのこと。当ブログの、男の美肌市場が急成長!今や男性のスキンケアは常識?では、日本の化粧品メーカーが男性向けのスキンケア製品を出し始めたという情報をお知らせしましたが、ここ最近は、市場に食い込むべく、製薬会社までが業界に参入してきたそう。

確かに、もっと安価に手軽にスキンケア製品が買えれば、世の男性陣にも受け入れられやすいのは容易に想像できます。その上、あまりパッケージや流行りなどに左右されない男性の方が、確実にリピーターになるということをリサーチ済みなのでしょうね。ただ、この男性化粧品ブームで一度に色々な商品が出てきすぎて、どれを買ったらいいのか店頭でウロウロなんて光景も見られそう。

事務局スタッフ、康巳は、長期レポートで使用した普通肌用のとわだが、とても気に入って、あれからずっと使っていますが、40代半ばの夫とティーンエイジの娘も、「職人作り 枠練り石けん とわだ」との組み合わせで使い続けています。特に夫は、あれこれ選ぶのが苦手なので、髭剃りあとにも、本当に「とわだ」だけ。いつも白く粉をふいたようになっていたのが、すっかり改善されました。

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何を使ったらいいか、どれを選んだらいいか迷っていて、スキンケアに踏み出せない方は、男性リピーターも多いといわれる「とわだを使ってみられてはいかがでしょう?シンプルケアですがしっかりケアで、皮脂コントロールが難しいといわれる男性の肌にもオススメですよ。

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